【森咲智美】彼女が過激イメージビデオをやめるべき3つの理由
2020年11月28日
もはやAV未満で森咲智美は輝けない
今や押しも押されぬトップグラドルの1人・森咲智美さん。週刊誌のグラビアやBSスカパーの司会など、圧倒的なメディア露出量で壇蜜さんの後を引き継ぐ日本一有名なエロおねえさんの名を欲しいままにしてらっしゃいます。
その人気の原動力は、ギリギリ裸にならない――いや、むしろ全裸よりエグい変態衣装を臆面もなく着こなし、画面の外から伸びる腕に好き放題触られ揉まれ、ペニスを模したアイテムで責められ最後は疑似セックスで白濁液を身体に浴びる――もはやモザイクのないアダルトビデオ=AV未満の過激な着エロイメージビデオを続々リリースしている続けているからに他ありません。
しかし、これまで発売された映像作品ほぼ全てを鑑賞してきた私はあえて言いたい。森咲智美さん、貴女もう過激イメージビデオをやめるべきです、と。
「恋一夜」森咲智美 114分
ラインコミュニケーションズ
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彼女の局部ではないモノに施されたモザイク
工藤静香さんの懐かしいヒット曲にちなんだタイトルの最新作の冒頭、スナックのママに扮した森咲智美さん。艶っぽい物腰で常連客であるこちら(主観アングルのカメラ)を接待。しかしその後ろのカウンターに置かれた小さなパネルにモザイクが掛かっているのが目に入る。借りた店のPOPなのでしょうか、彼女がソファに座った状態から移動するまで――ノースリーブを脱ぐ時も、お触りを受け続けビクビク身体を反応させている間も延々背景にボカシが入ったままでは折角のエロエロ演技に集中できる筈がありません。
素人投稿ならいざ知らず、百戦錬磨であるプロスタッフがこの体たらく。(稀代の変態グラドルの痴態を見せてりゃニギラーは満足だろ)と仕事をナメていると言われても致し方ないでしょう。
もちろん彼女に非が全くない事ですが、どんなエグい衣装・プレイも余裕でサマになってしまう森咲智美さんゆえの落とし穴でした。
限界ギリギリまでやり尽くしマンネリに
寝起きの僕に疑似フェラ手コキのモーニングサービスした後は、ウロコ柄があしらわれたピンクのビキニで軽くワキチラ。でも結局はお決まりのエアセックス。テンションが上がったのはほんの一瞬のワキチラだけでした。
エロエロニプレス姿でベリーダンスを披露した後ソファで四つん這いに。そしてようやく仰向けになり軽く両ワキオープンしつつ浮かべる落ち着いた微笑みが妖艶です。でも結局は疑似騎乗位で上下にギッコンバッコン。続いての裸エプロンもワキチラ程度、手ブラでチ〇ポみたいな文鎮で弄ばれちゃいます。
超絶ハイレグ水着でM字開脚という、裸よりエグい変態ポーズをとるもワキチャンスなし。
下着姿で全身にミルクローションをぶっかけられ触られまくり。おっぱい揉まれながらようやく寝ワキ全開。再び下半身に移る二本腕にきわどい所を散々マッサージされちゃう森咲智美さん。そんな生殺しより手マンしてあげたらいいのに、とすら思っちゃいました。
パケ写のエロエロ十字バンド姿をじっくり舐めるように映し出すこともせず、飴フェラとやたら動きの激しい疑似SEXへ突入。延々と続くワンパターン辟易としちゃいました。
旺盛すぎるサービス精神でエグい衣装・AVギリギリ手前のプレイを散々やり尽くした結果、ファンは刺激に慣れきってしまっており、この先には局部露出そしてソーニューしかありませんが、今のポジションを棄ててしまうだけになるのは火を見るよりも明らかで、彼女がチャレンジするとは思えません。
彼女の卓越した表現力が最も輝く演出は
特典映像のスチール撮影でパッパッパッと手慣れた様子で小刻みにポーズを変え、惜しげもなく全開ワキを晒し妖艶に微笑む森咲智美さんが伸び伸びと実に楽しそうで本編よりも圧倒的にエロいんです。お触り演出を廃しフェティッシュに迫るCyberCafe作品に出演なさったら新たなファンを獲得できると思うけどなあ。
お触り&疑似SEXのような過激演出も良いでしょう、しかしそれ一辺倒では彼女の卓越した表現力が抑えつけられ、なされるがままのマグロモデルと変わらない勿体ない映像になってしまっています。「エロいお姉さんはソロプレイが一番エロい」――微力ながら僕も啓蒙してまいります!
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先生、いかがでしょう?
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